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ホーム>西日本を中心とする豪雨災害クリック募金

東日本大震災クリック募金

株式会社ピーエスシーでは、2018年7月に発生いたしました、豪雨災害に対して
被災地支援としてクリック募金をいたします。
1クリックあたり10円を皆様に代わって、株式会社ピーエスシーが日本赤十字社へ寄付いたします。
甚大な被害をもたらした今回の災害に対し、どうか皆様の温かいお気持ちを被災地の皆様へお送りいただきたいと存じます。

2018年7月豪雨災害支援 復興支援プロジェクト

 

<2018年7月豪雨災害クリック募金終了のご報告>

 

2018年7月より開始したクリック募金ですが6月19日(金)をもちまして終了させていただく運びとなりました。
開始してから約2年間、総クリック数1,000,000回もの温かなご支援をいただきました。
ご協力していただいた支援金は日本赤十字社を通して被災地復興支援に役立てられます。

本クリック募金活動に対し、ご支援・ご協力いただき、誠にありがとうございました。

2018年7月~2020年6月の寄付総額累計
1,123,330円

 

支援団体

日本赤十字社

http://www.jrc.or.jp/ 

2018年7月豪雨災害への対応
日本赤十字社では、被害が大きい岡山県、広島県、愛媛県を中心に救護班やDMAT(災害派遣医療チーム)を派遣し、保健医療ニーズの調査や巡回診療等を行い、被災者の支援を実施しています。救護班等は、被災地支部及び同一ブロック(中国・四国地方)の各支部に 加え、他ブロックからも派遣しています。
今後も引き続き、第5ブロックを中心に救護班等を派遣し、広島県坂町、呉市、岡山県倉敷市を中心に救護所や避難所巡回診療による支援を行います。また、岡山県支部及び広島県支部でそれぞれ日赤災害医療コーディネートの体制を敷き、県や医療保健関係機関との活動連携を図っております。
日赤は、苦しんでいる人を救う活動に全力で取り組んでまいります。
<引用:http://www.jrc.or.jp/domestic_rescue/180713_005338.html

PSCの取り組み


PSCを取り巻く全ての人々と環境と共に、発展し続ける企業を目指します。

日本の経済・社会を担う企業に必要とされるのは、利益の追求のみならず、顧客、取引先、株主、従業員、地域社会等、自社を取り巻く全ての人々と環境(=ステークホルダー)に対して、どのように貢献していくかということです。
PSCでは現在のみならず、この先の未来にも、継続したサービスを提供していくために、多岐にわたる取り組みを行っております。

CSR(企業の社会的責任について)

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