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「平成30年北海道胆振東部地震」災害クリック募金

株式会社ピーエスシーでは、2018年9月に発生いたしました、「北海道胆振東部地震」災害に対して
被災地支援としてクリック募金をいたします。
1クリックあたり10円を皆様に代わって、株式会社ピーエスシーが日本赤十字社へ寄付いたします。
甚大な被害をもたらした今回の災害に対し、どうか皆様の温かいお気持ちを被災地の皆様へお送りいただきたいと存じます。

「平成30年北海道胆振東部地震」 復興支援プロジェクト

 
株式会社ピーエスシーでは、災害で被災された方・地域に対して
復興支援を行うためにクリック募金を実施しております。
下記ボタンをクリックすると、皆様に代わり株式会社ピーエスシーが
10円を日本赤十字社へ寄付いたします。

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お手数をおかけいたしますが、解消するまではChrome、Firefox、Safari等の別のブラウザで閲覧いただければ幸いです。

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今日のクリック
20円
現在の寄付総額
236,100円

支援団体

日本赤十字社

http://www.jrc.or.jp/ 

平成30年北海道胆振東部地震への対応
日日赤では発災直後から活動を開始し、日々ニーズに応えた活動を今日も継続中です。

北海道庁からの被害情報をもとに、特に被害の大きい厚真町を中心にアセスメントを行い、災害対策本部からの要請を受け、救護班や DMAT(災害派遣医療チーム)を派遣し、保健医療ニーズの調査や巡回診療等を行いました。地元医療機関が再開し、医療ニーズが減少してきたことから、9月 20 日に地元保健所への引継ぎをもって活動を終了する予定です。避難所は、厚真町に7ヵ所(避難者 476 名)、安平町に7ヵ所(避難者 260 名)、むかわ町に5ヵ所(避難者 171 名)開設されております。(北海道庁情報:H30.9.19 10:00 現在)
<引用:http://www.jrc.or.jp/domestic_rescue/http://www.jrc.or.jp/domestic_rescue/180909_005418.html.html

PSCの取り組み


PSCを取り巻く全ての人々と環境と共に、発展し続ける企業を目指します。

日本の経済・社会を担う企業に必要とされるのは、利益の追求のみならず、顧客、取引先、株主、従業員、地域社会等、自社を取り巻く全ての人々と環境(=ステークホルダー)に対して、どのように貢献していくかということです。
PSCでは現在のみならず、この先の未来にも、継続したサービスを提供していくために、多岐にわたる取り組みを行っております。

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